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【白・南フランス】マノ ア マノ・ソーヴィニヨンブラン

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マノ ア マノ・ソーヴィニヨンブラン Mano A Mano Sauvignon Blanc 《ワイン Note》 生産者:シャトー デ ゼサール 生産地:フランス / シュッドウェスト 品種:ソーヴィニヨンブラン カテゴリ:白ワイン アルコール度数:14.0% 生産年:2023年 キャップ:コルク 畑は石を多く含む白亜質土壌で、ミネラル感の強い葡萄が出来ます。毎年、同じ区画の葡萄を使います。以前は樹齢が若く、スタンダードにブレンドしていましたが、単一でワインを造るのに十分な品質となり、生産を始めました。発酵、熟成ともにステンレスタンクで行います。パイナップルやパッションフルーツを思わせるトロピカルフルーツの甘い果実味、酸は穏やかで、ミネラルの要素が感じられます。マノ ア マノは、「手と手」という意味です。ソーヴィニヨン ブランはキュイセ家にとって大切な葡萄なので、家族が家族へと手渡していくという意味で名付け、ラベルに描きました。「私の葡萄の味、私の思う果実の味がこのワインの味、飲んでいただければわかる」とパスカルは話していました。 (インポーター評) ☆-----------------☆ 《ワイナリー Memo》 シャトー デ ゼサール Chateau des Eyssards シャトー デ ゼサールはベルジュラックで1929年からワイン造りを行なう生産者です。オーナーで醸造家、世界市場への販売担当も兼ねるパスカル キュイセは、ベルジュラックの持つポテンシャルを信じて挑戦し続け、素晴らしいワインの生産者として世界的に知られるようになりました。パスカルは情熱にあふれ、時には豪快な物言いのオープンマインドな人物で、「私の工場は外にある!」、「畑に足を踏み入れなくなったときが、私がワイン造りをやめるときだ」、「私たちは、一つのものに縛られるのではなく、品質の為に良いと思ったものは全て取り入れている」等、「パスカル語録」として親しまれるほど数々の名言を生んできました。 ☆ 複数本ご入用の際はお取り寄せ可能ですのでご注文前にお問い合わせください。

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